〜w

ちょっと実家にかえってきま〜すw
まぁ、土日のあいただけですがw
な・の・で、たぶん更新はサボりますww(ぁ

【2008/05/30 18:36】 日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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喜怒哀楽

仕事をしているときは、冷静に==と心がけているのだけれども、
根が単純なもんだから、つい短絡的な感情の方が上回るときも少なくない。

たとえば、今日なんかで言えば、ふつうに収容者の相手をしていたんだけども、
脈略もなく突然に彼女はいった。
「失恋の秋よな・・・」
「はぁ?」
いやぁ、思わず素で言っちゃったよ==
突っ込みどころ多すぎやしないか?
今はまだ、初夏だから。
ここにいるのは、女性ばっかりなんだけど、だれに失恋したのさ?
というか、職員の私に突然言ってどうするのさ==
あまりに唖然としたせいだろうか。
彼女がそれ以上そのことに言及することはなかった。

そのニ
いろいろとムカつく事はあるんだけども、やっぱ中の人らに当たるわけにも
いけないんだよね。。
それでもやっぱりむかつくときはあるわけで、
ちょっとばっかし蓄積していたのか、暑くなってきたせいか、
舎房で少しばかりイライラしてたんだよね==
だってさぁ、自分が指導してもさっぱりいうことを聞かなかったのに、
担当が同じことを言ったらころっと態度を変えるんだもの。。
そりゃ、担当の方が影響力は大きいし、経験も長いけどさぁ==
なめやがって==
てめぇ!さっきと言ってることがまったく違うじゃねぇか!
そう喉元まででかけた言葉はぐっと呑んだ。
呑んでは見たものの、やっぱりむかついてたんだよね〜
舎房をでて、隣の舎房へ行った瞬間、
ゴスっw
近場にあった段ボール箱に当たっちゃった〜♪
もちろん辺りに人がいないのは確かめたけど、ダンボールつぶしちゃった♪
ちょっとすっきりした==b

いやぁ、感情に流されないのって難しいねぇ==(ぇ


【2008/05/29 18:31】 日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
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国王様親衛隊?(前・・かもw

影の国。
その国王が、自宅、兼、執務場にしている館。
館は、後者の特性、プラス、フレンドリーな国王の性格上、
国民は比較的自由に出入りすることができる。

仕事のため、あるいは、私用でしばしばユウもこの館を訪れることがあった。
今日の来訪理由は、どちらともいえない。
暇だったから館に来れば、だれぞかしら暇な人がいるのでは、くらいの理由での来訪だった。
話し相手でも探そう、そう思って、覗いた先の応接室。
まぁ、ぶっちゃけ普段暇人がたむろしている部屋を覗いたユウは、思わず呟いていた。
「・・・増えてる」
部屋の中には、女性が一人。
椅子に座って、のんびりと紅茶らしきものを嗜んでいる。
「ん?何がだ?」
「国王陛下のストーカー」
反射的に答えたユウは、思いがけない声に背後を振り返っていた。
「って、レタ、お前、こんなところで何してんだ?」
そこにいたのは、旧友のレタだ。
が、旧友ではあるが、レタは、他国の人間。
街中ならばともかく、こんな国王の館の一角で会うような
「ん?なに、こないたお前に借りた本を返しにきただけだけど?」
軽く手に持った本をかかげ、こないだ借りたろ?という。
「そうじゃなくて!」
「お前ん家に向かってたら、道すがらにアルさんに会ってさ。
 今の時間なら、お前がここにいるだろうって言ってたんで来たんだが・・」
ちなみに入り口は、アルさんが一緒だったんで問題なしだったと。
「== あの人は・・・」
なにを考えているんだ、と言おうとして、思いとどまった。
何も考えていない、というのが答えのような気がしたからだ。
「で、国王陛下のストーカーってなんだ?」
「いやさ、アレ・・・」
ユウは、レタに中の見える入り口を譲る。
室内にいるのは、黒いコートの女性。
「?」
特に問題があるとは思えない。

「ユウ君、お客さんかい?」
戦士としては、警戒心に足りないかもしれない。
「!?」
再びかけられた声に動揺をあらわにする。
その場にいたのは、国王・ゼクシオンその人。
「あの、えっと・・」
レタのことをどう説明すべきか、ユウはわたわたと言葉を捜す。
その一方で、国王ゼクシオンと、中の女性を見比べたレタは、
増えたストーカーの意味を理解した。
国王と女性の羽織るコートはまったく同じものだった。


== 
気がつけば、増えてました(ぇ


【2008/05/28 18:48】 小説 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
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眠いんです==

最近、仕事から帰ると、仮眠を取るのがくせに==
いやね。
眠気はほどほどなのだけれども、動く気がしないんだよね。。
暑さで体力無駄に使っているからかしら。。
まぁ、一時間〜二時間くらいごろごろとしたら活動し始めるんだけど、
生活パターンがちよっとずれてきてるわ。。
ふう==

【2008/05/27 23:42】 日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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おそろいw

「うふふ〜w」
アル、ご機嫌状態継続中。
「・・・」
「==」
それを遠巻きに眺める二対の瞳。

「エヘヘッw 陛下とおそろい〜♪」
にこにことしたアルフィー、あらため、アルキウス、こと、アル。
嬉しそうにばっさばっさと魔物を切り伏せれば、
その動きにあわせて漆黒のコートが翻る。
「・・・ストーカーもここまで来ましたか・・・」
どうしましょうかというのは、それを眺めていたゼクシオンその人。
確かに、纏うのはアルと同じようなコートだ。
継承がてらに、ゼクシオンと同じコートをあつらえたらしい。
「あぁ・・陛下、酷い== 陛下の強さにあやかりたかっただけなのにぃ〜」
陛下のいけず〜
酷い〜
等など言いながら、さくさくと目前の敵を切り伏せている。
・・八つ当たりか、不幸な。
「まぁ、アルさんですしね・・・」
国王の横で軽くため息をつくユウ。
アルさんだから、仕方ない。
悪意はないと思うので諦めましょうといわんばかり。
「ユウ君の言葉も、何か含みを感じるよ==」
さらにざくざく。
まぁ、自分たちに当たらないだけましか。
「いいもん、それでも我が君は陛下だけだもん。。」
初対面で、めざすはピクミンと言い切ったアル。
今日も、敬愛なる陛下のためにがんばります!

【2008/05/26 19:24】 小説 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
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